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ワット・ヤイ・チャイモンコン アユタヤ遺跡はちょっと物悲しいが。。

2013/05/09(木) 07:57:56
2013050201.jpg


アユタヤの遺跡は、その歴史ゆえちょっと物悲しい感がありますが、
ここワット・ヤイ・チャイモンコンは堀の外でもあり、また見晴らしも
よろしいので、好きな寺院の一つです。

アユタヤの駅に近いこともあって最初に行くケースが多くなると思いますが、
その期待に十分こたえてくれるスケールの大きな佇まいです。


2013050202.jpg


何とかは高いところが好きなようで、私も類に漏れず頂上を目指します。
見晴らしいいですね。

崩れた仏塔は残念ですが、敷地内を見渡す光景は昔の栄華を思い伺えます。


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こちらの寺院の涅槃仏も有名ですね。

涅槃仏は釈迦の入滅する姿を現しているため、その安らかな笑顔が特徴。
遠くを見つめるその目に長い歴史を感じることが出来ます。


階段が結構急でなおかつかなり上りますので、涼しくて体力のある朝一番が
やっぱりお勧めなんでしょうね。


2013050204.jpg





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鯛・海老でめでたし飯

2012/01/05(木) 09:08:47
201201051.jpg

いろいろなところでお知らせしておりますが、私共の仕事始めは連休明けの
10日とさせていただいております。

今年はゆっくり始動してハードワークすると決めていますから、体がジリジリする
くらいのんびりとテレビなど楽しんでいます。

今日は宣言通り地元鎌倉の鶴岡八幡宮に行ってきました。
おみくじなしの決意表明だけです。

それにしても観光客が多くてしばらく近づきたくないな。
会議とかで出向かなければならないけど、それでもキャンセルしたくなっちゃう。

参道から参拝しないで、いきなり小町通りでお買い物。
参拝の前に立ち食いしちゃって、もう来ないで、って思っちゃう。

そそくさと退散。。。


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時間はありますのでね、今日は鯛の御頭と海老の土鍋炊き込みご飯を作ります。
鯛は勿論炭火で塩焼きしており、海老も酒蒸ししてから焼きを入れてますので、
良い出汁出してくれるはず。

この土鍋も飯炊きが得意でございます。


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どうでしょうか?
ふっくらと炊き上がっていますよ。
鯛と海老を素早く解して、ひと混ぜしてから少し蒸らしましょう。


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海老から良い出汁が出ています。
酒蒸ししたみその香りが漂います。
鯛はお上品であまり主張しませんが、身はふっくらです。


オーガニックの紫蘇を振りかけていただきます。
強い味はありませんから、おかずは無用。
ゆっくり噛みしめて味わいたい、贅沢な食事が出来ました。




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行き先は?チャオプラヤー川

2011/07/17(日) 08:14:35
仕入れも一段落して、一日どこかを歩こうか?ということになりまして。
リバーシティの仏様でも拝もうかということになり、プラトウナムの
船着場から本流チャオプラヤーを目指して。

「行き先は?」「チャオプラヤー川。嘘だよ、ここ!」
ロープにしがみついて集金しているお兄さんの冷たい視線を変えるべく、
ホテルのお姉さんに書いてもらったメモを渡して難を逃れる。

途中何故か陸路を経由したものの、無事本流へ。
まずはワットアルンを目指します。
はじめて行く相棒に、下船してすぐに蛇と記念撮影させる奴らがいるから
それは避けるようにと。
私は2度も引っかかった蛇屋さん、もういないのね。



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午前の「暁の寺」の表情は?
余計に階段がきつく思われます。
チキンハートの私がこっそりと写っています。


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ちゃんと上る階段と下る階段が分かれているんだぞ!
転がり落ちて来るなよ!
わめきながら川向こうのエメラルド寺院を眺めるころには、足はすでに
パンパン、下りはそれこそ転がり落ちるようでした。


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ワットチェンマン

2011/03/08(火) 08:13:34
昨日は予想外の雪で、今日も気温が上がらないようです。
店に向かうものの、突然Uターンして横浜の電気屋さんへスマートフォンを購入。
思いっきり睨めっこしています。


さて、今日はチェンマイの最古刹ワットチェンマンです。
まずは本堂。
こちらは綺麗に色付けされ装飾されていますが、チーク材で出来ている荘厳な作り。
空の青さに突き刺さるようなシャープなランナー様式の建物です。


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本堂に入りますと、赤を基調とした柱を通り抜け本尊へ。
何度も言うことですが、奥の深い優しい顔が迎えてくれます。
その脇には出家したタイ国王の写真もありました。(絵だったかな?)


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別の棟で、こちらも笑顔で迎えてくれた仏様。
新しいものなのでしょうか?装飾も更に煌びやかで、光り輝いていました。
後ろの壁画も最近かかれたものかとの印象です。


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こちらは仏塔。
チェンマイでは多く見られますが、15頭の像が支えています。
この仏塔はスリランカなどから伝わっているベル型ではないのでチェディとは言わないらしい。


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そして、またまた出てきましたよ。
豊満なお腹と笑顔で出迎えてくれる仏様が。



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ワットチェディルアン

2011/03/07(月) 08:11:43
暖かくなって春一番かと思いきや冬に逆戻り、でもこれが春を迎える3月の日々ですかね。
2日間連続の宴会も何のその、今日も元気に頑張りましょう!

本日もチェンマイの名刹、ワットチェディルアンです。
1391年、ランナー王国第7代王・セーンムアンマー王の時代に建立されたワットプラシンと並ぶ
格式のある寺院です。

何と言ってもこの寺院の象徴はチェディ(仏塔)です。
創建時は90m近くもあったと言われるその高さは、現在では地震のために上部が半壊して
いますが、スケールの大きさを十分に伝えます。


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本堂に並ぶ仏様たち。
いつでも光り輝き、庶民の信仰の象徴となっています。
ところで、写真はありませんが、仏様の脇には高僧の人形が安置され皆が拝んでいます。
この人形があまりにリアルで最初は微動だにしないその威圧感に圧倒されましたよ。


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こちら正面からの写真ですが、裏面には象さん達が一生懸命支えている姿も見えます。


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こちらの寺にも涅槃仏が微笑んでいます。
ワットポーの大きさはありませんが、とても繊細な衣装をお召しになり、ちょっとセクシーですね。


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そして愛嬌のある笑顔の仏様。
だいたいこの手の仏様は太っており、にこやかな顔をしています。
女性から声をかけられないようにとか、煩悩を滅却する支えとなっているとの事。
皆さんの周りにも必ずこんな友達いるでしょ?
より身近な存在になるのですね。


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ワットプラシン

2011/03/06(日) 09:18:57
暖かくなってきました。
このくらいの気候だとチェンマイの夕方を思い出しますね。
盆地ですから寒暖の差が激しいですが、日本で言えば京都などをイメージします。
長い歴史に支えられた風景も近いものがあります。


そんな中で今日はチェンマイの名刹ワットプラシン。
ワットプラシンは1345年にプラ・ヨー王が父親の遺骨を納めるために仏塔を建てたのが始まりと
されるお寺です
チェンマイは廃寺も趣がありますが、煌びやかなお寺のも吸い寄せられるような魅力を感じます。
本堂の前ではタクシーの運ちゃんに写真を撮ってもらいました。


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本堂で光り輝く仏様。
タイの仏様の笑顔はなんて奥深いのでしょうね。
時代時代で大きな歴史を超えたり、支配者を変えたりしてるにもかかわらずです。
煩悩とか苦悩とか超越して、すべてを託したくなるのでしょうね。


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そして礼拝堂に鎮座するこちらがプラシン像。
正直な話、このお寺の歴史もよくわかりませんが、まわりには壁画や彫刻が配置されいました。


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天然石?をちりばめられた仏様。
心落ち着けて、また灼熱の町に向かうひと時の清涼剤のような空間でした。


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ワットポー

2011/03/02(水) 11:36:48
上野松坂屋の催事が終わりまして、荷物はいまだ片付きませんが、ホット一息。
天気もいまいちで、お店も今日はお暇ですよ~。

今日はチェンマイから逆戻りしまして、再びバンコク。
ワットプラケオに行ったら、必ず寄るのはこちらのワットポーですね。

最初に、よくここのお寺について言われるのは、「今日はお休み詐欺」
お寺の前でおにいちゃんが待ち構えて、「今日は休みだから、ほかにいいところがあるので
連れて行ってあげる」と宝石店や怪しい時計屋などに連れていかれるというもの。
私も一度タクシーの運ちゃんに言われた事がありますが、行き先を言った瞬間だったので、
おそらくワットポー=宝石屋という感覚があるのでしょうね。


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ここのお釈迦様の身長は46mとも49mとも言われており、寝釈迦仏としてはかなりのスケール。
聞くところによると、お釈迦様の息を引き取られる最後の姿と言われます。
顔面はさすがに大きいですが、とても慈悲深いというかとてもやさしい表情です。


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足の裏はおなじみ写真撮影のベストスポットになっています。
螺鈿細工の象や仏様がたくさんちりばめられています。


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そして大阪のおばちゃんを思い起こす高尚な後頭部。
四角い台座というか枕にはこれまた美しい花の彫刻が施されています。
これで一周しましたが、回りには108の煩悩を滅する為にコインを入れる壺が置いてあります。

騙す人に騙される人、祈る人に救う仏、やはりタイは奥深い国であります。


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